熱中症で搬送、すでに685人…沖縄では死者も

熱中症で救急搬送された人は19日までの3週間に全国で685人にのぼり、うち沖縄県の女性1人が死亡したことが、総務省消防庁の調査(速報値)でわかった。

 九州・山口地方の今夏の気温は平年並みか、平年より高くなる見込み。節電のためエアコンの使用を控える家庭も多くなりそうで、関係者はこまめな水分補給などを呼びかけている。

 都道府県別の搬送者数は沖縄の67人が最多。愛知64人、大阪37人と続いた。このほか、福岡19人、大分12人、山口4人などとなっている。沖縄は昨年6月の1か月間(37人)を上回った。年齢層別で見ると、65歳以上が40・3%を占めた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110622-00000720-yom-soci

本当に注意しないと危ないよね。

暑かった!!

愛媛で38・2度 各地で「猛暑日

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/162762/

20日、関東から西で気温が大幅に上昇し、各地で最高気温が35度を超す「猛暑日」となった。愛媛県大洲市でこの地点としては過去最高タイとなる38・2度を記録し、この夏全国で初めて38度を超えた。
 気象庁によると、岐阜県多治見市で37・8度、京都市で37・4度、大阪府豊中市と愛知県愛西市で37・1度を記録。





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