サクラ、今年は早めか 

日本気象協会は4日、今年の桜(ソメイヨシノ)の開花予想を発表した。暖かい春が予想されるため、平年より早めの所が多くなりそうだ。

 気象庁の3カ月予報によると、2〜4月の気温は全国的に平年並みか平年より高い見込み。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/219025/

早く、暖かくなるといいですね。
でも、花粉症の人にはツライ季節?

花粉症の人は、こちらへ

花粉症対策ドットコム

コラム

春にかけても気温高め

 気象庁は22日、2〜4月の3カ月予報を発表した。冬型の気圧配置が長続きせず、全国的に気温は高めになるという。南米ペルー沖の海面水温が下がり、異常気象の原因とされるラニーニャ現象が発生しているとみられるが「影響は明確でない」という。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/214941/

今年は、花粉の飛散も早いそうです。

花粉症の人は、早めの予防を!!

台風

台風15号、時速約25キロで北東へ 大雨に警戒


台風15号は30日午前9時現在、時速約25キロで北東に進んだ。今後、進路を東寄りに変えながらやや発達し風速25メートル以上の暴風域を伴う見込みで、10月1日午前9時には、鹿児島県枕崎市の南南西約60キロを中心とする半径160キロの円内に達する見込みで、気象庁は警戒を呼び掛けた。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/182880/

台風の進路に人は、十二分に注意して下さいね。


気象予報士

気象予報士 試験

受験資格
制限なし(年齢・学歴等に関係がない)

試験日
1月下旬頃と8月下旬頃の年2回行われる。法律では年1回以上と定められているが、2008年現在、2回が通例となっている。

試験科目

学科試験(多肢選択式)
予報業務に関する一般知識(60分間)
大気の構造
大気の熱力学
降水過程
大気における放射
大気の力学
気象現象
気候の変動
気象業務法その他の気象業務に関する法規
予報業務に関する専門知識(60分間)
観測の成果の利用
数値予報
短期予報・中期予報[3]
長期予報[3]
局地予報
短時間予報
気象災害
予想の精度の評価
気象の予想の応用
実技試験1、2(記述式)…各75分間
気象概況及びその変動の把握
局地的な気象の予想
台風等緊急時における対応

学科試験に合格して実技試験に不合格だった、または学科試験の一部のみ合格点を取った者は、その後1年間(試験2回)、合格点を取った試験が免除される。また、気象庁または自衛隊で予報の実務経験がある者などについても、学科試験の免除制度が用意されている。


受験地
北海道・宮城県・東京都(2箇所)・大阪府(2箇所)・福岡県・沖縄県の6都道府県8箇所で行われる。

気象予報士

気象予報士 概要

気象庁長官の許可を受けて予報業務を行う予報業務許可事業者は、予報業務を行う事業所ごとに気象予報士を置かなければならず(同法19条の2)、予報業務のうち現象の予想については、気象予報士に行わせなければならない(同法19条の3)。

ただし、2007年の気象業務法の改正により新たに許可されることになった緊急地震速報および火山現象の予報業務については、気象予報士を置く必要はなく、これとは別に所定の技術基準に適合した方法により現象の予想を行うこととされている。

この資格が新設された当初、テレビの気象解説者が試験を受けて話題になったが、現象の予想を伴わない単なる天気解説(気象庁や気象予報会社の発表した予報を解説するだけ)には、気象予報士の資格は必要ない。それでも、最近では気象予報士の資格を持つアナウンサーもみられるようになっている。

2007年3月末現在、気象予報士名簿に登録された気象予報士の数は、6,170名となっている。気象予報士のうち、予報業務許可事業者に就職している者は700名程度、そのうち現象の予想を担当しているのは400〜450名程度とみられる。[1]一方、その他の業界において、1500〜1800名程度の気象予報士が、経営判断のための気象情報の分析、報道・教育等用の気象コンテンツの作成等に携わっているものとみられ、むしろ制度目的の想定外で活用される資格となっているのが現状である。

気象予報士の団体として日本気象予報士会があるが、これは任意加入団体である。

現在までの史上最年少合格者は2004年3月 灘中学の中学2年生(当時:14歳1ヶ月)である。

気象予報士

気象予報士とは

気象予報士(きしょうよほうし)とは、日本の国家資格の一つで、気象業務法第3章の2に基づき、指定試験機関(気象業務法第24条の5、財団法人気象業務支援センター)が実施する知識及び技能についての試験に合格した者(同法第24条の4)であって、気象庁長官による登録(同法第24条の20)を受けた者をいう。

1993年の気象業務法改正によって、気象庁以外の者に対する予報業務の許可が一般向け予報業務についても実施されることになった際、その予報業務の技術水準及び信頼性を担保するための予想担当者の技能試験として創設された。

第1回試験は、1994年8月28日に実施されている。

台風

台風13号、九州南部接近へ 気象庁が警戒呼び掛け

 台風13号は18日、沖縄本島を風速15メートル以上の強風域に巻き込んだ後、やや発達しながら東シナ海を東進した。今後、九州南部など西日本に近づくため、同日夜から19日にかけ九州や四国の太平洋側を中心に大雨の恐れがあり、気象庁は警戒を呼び掛けた。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/disaster/179341/

進路にあたる方は、十分注意して下さいね。

コラム

ゲリラ雷雨メール

ウェザーニューズ、局地的な豪雨を携帯電話に知らせる「ゲリラ雷雨メール」

株式会社ウェザーニューズは、2008年7月30日、携帯電話サイト「ウェザーニュース」(http://wni.jp)にて、突発的な雷雨(ゲリラ雷雨)の可能性がある際、その情報が携帯電話のメールで届く「ゲリラ雷雨メール」(サービス利用料:315円)のサービスをスタートした。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080730-00000024-inet-inet


上手に活用したいものですね。

暑かった!!

愛媛で38・2度 各地で「猛暑日

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/162762/

20日、関東から西で気温が大幅に上昇し、各地で最高気温が35度を超す「猛暑日」となった。愛媛県大洲市でこの地点としては過去最高タイとなる38・2度を記録し、この夏全国で初めて38度を超えた。
 気象庁によると、岐阜県多治見市で37・8度、京都市で37・4度、大阪府豊中市と愛知県愛西市で37・1度を記録。



地震

岩手・宮城で震度6強

3人死亡、けが多数、行方不明者も

14日午前8時43分ごろ、岩手県内陸部を震源とする強い地震があり、同県奥州市と宮城県栗原市で震度6強、同県大崎市で6弱を記録した。

 秋田県湯沢市、仙台市宮城野区などでも5強を記録するなど、東北から関東の広い範囲で強い揺れを観測した。北海道や北陸地方などでも揺れを観測した。読売新聞のまとめによると、この地震で少なくとも3人が死亡、7人が行方不明になり、114人がけがをした。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080614-00000002-yom-soci

ビックリしました。

実は、実家が宮城なんですよ。

早速電話したら、被害はなっかたみたい。

とりあえずホットしました。



今回の被災者の方々には心よりお見舞い申しあげます。

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